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サントリー響12年でホームパーティー開催

サントリー響12年を使って
hibikihutabin.jpg
おうちカクテル
テイスティングパーティを開催しました~
kakuteruteisutelingpa.jpg

え~ウイスキーでカクテル?!

意外なウイスキーの味わい方を先日大見本市内の
サントリーさんのセミナーで教えていただきました~

新しいウイスキーの魅力に完全KO!!されたその内容を
以下でお伝えしたいと思います。


響12年の新しい魅力を知る


先日ございましたアフィリエイト大見本市の特別セミナー
「サントリーウイスキー「響12年」の楽しみ方
    -自宅でもできる美味しい飲み方、教えます-」 に参加いたしました

セミナーの他にも大見本市会場内にサントリーさんのブースがありまして
teisutelingu1.jpg
まずはセミナー前にテイスティング♪
1iretahibiki.jpg テイスティング2
①響を比率でいうと1いれICEをIN♪    ②次にオレンジジュース比率3で割りました 
テイスティング3 hibiki4.jpg
③仕上げは「え!?アトマイザー?なに香水?」と思いきや響の
ミニボトルの口にスプレーヘッドを取り付けたものでした!
コップの口に響の香りをまとわせることで
響12年の象徴ともいえるフルーティーさが際立ちます・・

このオレンジジュースブレンドのカクテルはオレンジの甘さの
中に響12年のスパイシーさが見え隠れしカクテルの新境地を
味わう思いでした・・・ずっとここで響に酔いしれたい・・

そんな思いもありましたがセミナーの時間になりましたので
セミナー教室へ移動→

セミナーでは響のなりたち、美味しい飲み方を
お聞きしました。


サントリー響12年の楽しみ方セミナー


1hibikisemina1.jpg 1seminagamen1.jpg
ウイスキーの本場と言えばイギリスやアイルランドを連想するのが
コモンセンスであり、日本のウイスキーの世界的な認知度というものは
あまりないだろうというのがセミナーを受けるまでの印象でした。

ところがこの響12年は日本国内の販売に先立ちイギリスを中心とした
欧州各国で先行販売されたとのこと。

そのわけは兼ねてより欧州で販売されていた響17年などが
その味のまろやかさで非常に評価が高く、カクテルのベースとして
人気があったそうです。
サントリー響の魅力をまとめてみました↓
43dekitaひびきせつめいがぞう

響がウイスキーなのにフルーティなわけは

梅酒樽熟成原酒(ホワイトオーク樽で熟成後、
梅酒でシーズニングした樽で更に熟成した原酒)~

が使われているからです。

セミナー内では
periehibiki.jpg hibikittonic.jpg オレンジ響
①ペリエ割は 響:ペリエが 1:2.5
こうするとシャンパンのような風合いで楽しめます

②トニック割は 響:トニック 1:2.5
響のフルーティーな輪郭がよりはっきりとしたものになります
 トニック割はまるで芳醇な果実酒のようでした。

③オレンジジュース割  響:オレンジ 1:3 です。
これはブース内で先にティスティングしたもの。

もちろん最初の一口は是非ストレートでこの名品を
味わうのがいいと思います。

けれど新しい時代のウイスキーの飲み方として
今回サントリーさんから教えていただいた方法は
もっと方の力を抜いてウイスキーを楽しもうよ!
というメッセージのように思えました。

それでわたしもおうちカクテルを響で作ってみました。


響12年でつくるドラマティックカクテル


テイスティング用に頂きましたので使わせていただきましたのが以下。
periesetohibiki.jpg

おうちで梅酒をつけてたので
umesyuhibiki.jpg 
まずは響12年と最高に相性の良い梅酒と割ってみました(比率は1:1)
umesyuhibiki3.jpg
この梅酒自体もかなりコクがあるのですが響を加えることで
更にクラシカルな深みが出て素晴らしい味わい!
私はこの飲み方が一番スキ!

また響は柑橘系と合わせるのはご法度ですがトロピカル系とは
非常に相性が良いと聞いたので
パイナップルジュースとクラッシュアイス(砕いた氷)
とのハーモニーをテイスティング。比率は響1:パイナップル1。
hibikikoori.jpg kurassyupain.jpg
眩いばかりの夕陽が海に沈み、蝋燭をともしたテラスで・・・
熟れた果実の香りがする温かな風を感じながら飲みたい一品。

またコーヒーや紅茶にもよく合うとのこと。
fortnummason1.jpg
夜の終わりにナイトキャップとしてこんな飲み方は
いかがでしょう?
naitokyapuhibiki.jpg
寒い時期にはHOTがいいでしょうね。

響のチーフブレンダーの方がヴィオラを長年嗜まれていて
「響」の香味を創造するにあたり、
ブラームスの交響曲第一番第四楽章をイメージしていたといいます。

そう、響のテイストは豊かな旋律そのものなのです!


飲む人のアイデアで、シーンで、奏でられる響を楽しむ・・・
そんな贅沢を味わえる至極のウイスキー


今まではウイスキーと言うとバーで飲む大人のお酒というイメージでしたが
saigohibiki.jpg
おうちでも響があれば極上の時間を過ごすことができます♪

サントリー様 ありがとうございました!

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コメント

オレンジジュース割

本当に美味しかったですよね。
私も大見本市で飲んで、目から鱗でした。

おうちカクテルパーティー素敵ですね!

2010年05月24日 12:13 from わだ@MONO-PORTALURL Edit

Re: オレンジジュース割

わださんってあの わださんですか!

朝からとてもうれしいコメントありがとうございます!

> 本当に美味しかったですよね。
> 私も大見本市で飲んで、目から鱗でした。

ウイスキーがあんな風に飲めるものとは知りませんでした・・・!
大見本市初めてでしたがとても楽しかったです!
とても混んでいたので驚きましたが・・・

響結構度数があるからけっこうまわりました(^^ゞ

2010年05月25日 09:13 from melonURL

No title

クラッシュアイスとパイナップルジュースで飲むのっておいしそう~
やってみたいけど、向こう1年半ぐらいはアルコール禁になってしまったので・・・残念!

2010年05月25日 22:36 from ♪にゃんこ☆URL Edit

おめでとうございます!

おめでとうございますですね!!!!!!!

ブログにコメしたんで~~

いや~あさもはよからいい話聞けてよかったです!

羨ましい!!!

2010年05月26日 03:32 from melonURL

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