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Klaus Heffler No.600 , Jay Hayde, Guardelli ヴァイオリン試奏

先週末にクロサワ楽器でヴァイオリン試奏に・・

ドイツのKlaus Heffler No.600


よくネットの話題でもKlaus Hefflerみかけたのでどんなものかと・・
店員さんにも試奏してもらい聞いてみました。
印象は・・・ 何も問題はなさそう、けどビビっとこないなぁ。
音もよく出るし厚みがあるかんじ?

Jay Hayde もありました アラシェンヌより下のランク。
自分で弾くとこちらの方がよく楽器が響きKlaus Hefflerより
残響がキラキラした感じの(意味不明?)印象。

だけど店員さんが弾くとKlaus Hefflerの方が響いて聞こえる。

その後にGuardelli チェコの楽器を弾かせてもらう。
これも可もなく不可もなく。

この三つだと店員さんはドイツのKlaus Hefflerがいいですよ
とのこと

私の好みはジェイハイダJay Hayde でした。

ちなみにKlaus Hefflerの600とその上のランクも音聞きましたが
素人の私には音の違いはわかりませんでした!

さてどうしましょう 今週は先生とヤマハにいってきます♪

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